c-5zoro53’s blog

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六十花甲子をやってみよう 1甲子

天中殺シリーズが終わったので、

次は六十花甲子をやってみようかと思います。

 

六十花甲子って何?

陰占は、日干支、月干支、年干支と蔵干で成り立っています。

 

    日干支 月干支 年干支

天干   丙   癸   壬

地支   辰   丑   子

     乙   癸

蔵干   癸   辛

     戊   己   癸

 

こんな感じですね。

干支は、十干と十二支の組み合わせで成り立ちます。

なので、全部で60種類あります。

これを六十干支、六十花甲子と呼びます。

早速1番からみていきましょう。

 

1.甲子

甲・・・木性・樹木

子・・・水性、12月・真冬

真冬の樹木という感じですね。

 

干支絵を描くとイメージがつきやすいです。

チャットGPTに描いてもらいました。

別名:水辺衰弱の木(みずべすいじゃくのき)

水の上に立つ木

⇒環境が悪い

⇒忍耐力がある・霊力が出る

 

チャットGPTの絵はちょっと木が

立派すぎる感じがしますが、

環境的には合ってるかな?

 

六十花甲子の1番目

⇒初心に返る意味がある。

 他者をリスタートさせる力もあります。

 

⇒頭を丸めるの意味がある。=坊主、宗教性がある。

 

冷静な判断力があり、

いい意味で諦めを持つ人でもあります。

水の中の木なので、活動力はあまりありませんが、

忍耐力は強いです。

 

こんな感じで六十花甲子をぼちぼちやっていきます。

自分の星を活かして

もっと素敵に輝こう✨